Japanese
English
特集 乱視を知ろう!
7 眼形成手術後の乱視および視機能の変化──“見える”も変える眼形成
鄭 暁東
1
1医療法人はなみずき眼科(愛媛県)
キーワード:
眼瞼下垂症
,
睫毛内反症
,
乱視
,
前眼部光干渉断層計
,
実用視力
,
コントラスト感度
Keyword:
眼瞼下垂症
,
睫毛内反症
,
乱視
,
前眼部光干渉断層計
,
実用視力
,
コントラスト感度
pp.883-892
発行日 2024年9月5日
Published Date 2024/9/5
DOI https://doi.org/10.18888/ga.0000003768
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、883ページから892ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
眼科における眼形成手術の対象疾患のうち,眼瞼下垂症と眼瞼内反症はその大半を占めている。特に眼瞼下垂症は,高齢社会が進むなか,増加傾向が著しい。その理由として,加齢による退行性眼瞼下垂はもちろん,コンタクトレンズ(CL)ユーザーに合併するCL下垂や長期緑内障点眼の副作用もしくは内眼手術後の下垂症例の増加などが挙げられる。

Copyright © 2024, KANEHARA SHUPPAN Co.LTD. All rights reserved.

