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特集 不整脈に対するカテーテルアブレーション治療を改めて考える
識る7
【Expertise】アブレーション治療における放射線被ばく
宮内 靖史
1
1日本医科大学千葉北総病院循環器内科
キーワード:
三次元マッピングシステム
,
低線量透視
,
コンタクトフォース
,
等価線量
,
実効線量
Keyword:
三次元マッピングシステム
,
低線量透視
,
コンタクトフォース
,
等価線量
,
実効線量
pp.154-157
発行日 2022年2月9日
Published Date 2022/2/9
DOI https://doi.org/10.18885/HV.0000000837
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放射線被ばくは患者のみならず術者やカテ室内スタッフにも及ぶため,正しい知識と運用が求められる。本稿では,放射線被ばくの基本的事項とカテーテルアブレーションにおいて被ばくを低減させる工夫について解説する。

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