Japanese
English
特集 読影のお作法−連続画像スライスで追う腹骨盤部急性疾患の診断−
急性疾患:血管系
折居 誠
1
1岩手医科大学 放射線医学講座
pp.204-211
発行日 2025年2月26日
Published Date 2025/2/26
DOI https://doi.org/10.18885/CI.0000001978
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、204ページから211ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
★血腫の責任病変を同定しよう 腹腔動脈起始部の狭窄を同定する(連続画像の9枚目)。さらに膵頭部アーケードの発達や数珠状の動脈瘤(連続画像の34枚目)をまずは矢印ありの連続画像で確認し,自信がついたら矢印なしの連続画像で血腫の責任病変(連続画像の56枚目)同定まで挑戦したい。

Copyright © 2025, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

