Japanese
English
特集 内分泌疾患2
Part 1 内分泌疾患を疑うきっかけは?
4.一般的な検査値から疑う内分泌疾患—ナトリウム,カルシウムの異常値から想起したい疾患
越智 可奈子
1
Kanako OCHI
1
1岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属 医療教育センター
pp.339-345
発行日 2021年12月22日
Published Date 2021/12/22
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3103900901
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、339ページから345ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
key point
・内分泌疾患では,電解質異常を手掛かりに,病態を総合的にみることが求められる。
・低ナトリウム血症は頻度が高く,軽症例や無症候例でも適切に対処することが望まれる。

Copyright © 2021, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

