Japanese
English
特集 細胞測定法マニュアル
細胞運動測定法
分泌量測定(微量定量測定) 蛋白質分泌
Secretion of protein
菅野 富夫
1
Tomio Kanno
1
1北海道大学獣医学部生理学教室
pp.504-505
発行日 1988年10月15日
Published Date 1988/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.2425905202
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、504ページから505ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
分泌細胞の分泌物質を測定するには,多種多様の方法が採用される。どの方法を採用するかは,分泌物質の種類と特性によって決められる。分泌物質が蛋白質であれば,蛋白質定量法を採用するが,その方法のうちもっとも広く採用されており,かつ簡便なのは,Lowryら1)(1951)の方法であり,次のようにして測定する。
Copyright © 1988, THE ICHIRO KANEHARA FOUNDATION. All rights reserved.

