Japanese
English
FOCUS
精神科とナースコール
加勢 奈美
1
1特定医療法人大慈会三原病院
pp.60-64
発行日 2008年1月15日
Published Date 2008/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689100474
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、60ページから64ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
ナースコール(以下、コールと略す)は、患者さんと看護者をつなぐ大切なパイプラインとして重要な役割を果たしています。
精神科看護において、私たちは、精神状態の落ち着かない患者さんから頻回のコールを受ける事態に遭遇することがあります。そうしたときは対応を繰り返しても患者さんの満足を得られず、もどかしさやどうしたらよいのかわからないというジレンマをかかえ、無力感を味わいます。

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

