Japanese
English
特集 対人援助に困難を感じるとき
【インタビュー】家族という窓からみた訪問看護―新聞記者・西山明氏と臨床心理士・信田さよ子氏に聞く
西山 明
1
,
信田 さよ子
2
1共同通信社社会部
2原宿カウンセリングセンター
pp.837-845
発行日 1997年12月15日
Published Date 1997/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688902440
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、837ページから845ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
―本日は,新聞記者の西山明氏と,臨床心理士の信田さよ子氏にお話をうかがいます.おふたりのそれぞれの立場からみた「家族をみる視点」や,家族にかかわっていくときのスタンスのとり方について教えていただき,訪問看護婦・介護職が対人援助に困難を感じることへの対策を考えていきたいと思います.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

