Japanese
English
特別記事
ポストコロナを見据えた病院経営の改善
宇都 由美子
1
1鹿児島大学病院 医療情報部
pp.382-386
発行日 2022年5月10日
Published Date 2022/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202149
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、382ページから386ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響拡大により,我が国における保健医療システムの脆弱性が指摘された。本稿では,鹿児島大学病院におけるウィズコロナの取り組みを紹介し,コロナ禍を乗り越える中で見えてきたICT関連の課題を考察するとともに,2022年度の診療報酬改定を背景に,ヘルスケア分野でのデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展や診療記録管理など,ポストコロナを見据えて看護管理者が押さえてほしい情報を共有する。

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

