Japanese
English
特集 2018年診療報酬・介護報酬同時改定への対応 病院看護部としての戦略を描く
看護管理者は同時改定をどう理解すべきか—日本看護協会の立場から
吉川 久美子
1
1日本看護協会
pp.562-568
発行日 2018年7月10日
Published Date 2018/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201017
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、562ページから568ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
2018年の診療報酬・介護報酬の同時改定では,急激な社会環境やケアニーズの変化を背景に,今後の社会・経済の変化や技術革新への対応を見据えた改定となった。
本稿では,日本看護協会の立場から,2018年の同時改定のねらいを解説するとともに,各病院看護部にどのように理解し対応してほしいか,医療・介護連携推進において看護管理者に期待したい事柄について述べる。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

