Japanese
English
特集 いよいよ制度化! 「特定行為に係る看護師」研修制度の活用に向けて
【実践報告:試行事業対象看護師の取り組み】救急領域での活動の成果と今後の組織的議論への期待
木澤 晃代
1
1公益財団法人筑波メディカルセンター看護部門
pp.640-643
発行日 2014年7月10日
Published Date 2014/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686103129
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、640ページから643ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
木澤氏は試行事業の対象看護師として研修課程での教育を受けたのち,筑波メディカルセンターで救急領域のリソースナースとして,救急外来を中心に組織横断的な活動を行っている。3年間の実践経験から,チーム医療における貢献と手応え,そして制度化後の組織的議論の重要性について述べる。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

