Japanese
English
特集 第1回看護研究セミナー
座談会
看護教育者は語る
地方における教育研究機関の研究活動について
小池 明子
1
,
兼松 百合子
2
,
木場 富貴
3
,
南 裕子
4
,
森 恵美子
5
1北海道立衛生学院
2岩手県立衛生学院
3熊本大学
4高知女子大
5福井県立高看学院
pp.148-164
発行日 1972年1月15日
Published Date 1972/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681200281
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、148ページから164ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本セミナーに参加された看護教育者の中から,特に地方の教育機関で働いておられる5名の方を,開期3日目の夜,本社にお招きして,各地の教育研究機関で,どのように研究活動を進めておられるかを話し合っていただいた。両講師から紹介されるアメリカのすばらしい研究状況に,驚きと羨望を感じる一方,さまざまな悪条件の中で苦しみ,悩み,焦りながらも,なお研究に意欲的にとり組んでおられる姿が浮かび上がってくる。

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

