Japanese
English
特集 臨床現場での“触れる”の今後を考える
新型コロナウイルス蔓延下における母親と新生児についてのさまざまな推奨を考える
奥 起久子
1,2
1地域医療振興協会 東京北医療センター小児科
2NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会(JALC) 学術事業部
pp.911-916
発行日 2020年12月25日
Published Date 2020/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665201684
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、911ページから916ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
世界中で経験のない新型コロナウイルス蔓延下での,母親と新生児の接触や母乳育児に関する推奨が多々発表され,改定されてきました。筆者は今年2月からそれらを読み,翻訳をし,発表することに携わってきました。そこから見えてきたことと,今後の母子の触れ合いについての課題をまとめていただきました。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

