Japanese
English
Focus
しながわネウボラネットワークによる産後の母児支援—東京医療保健大学 産後ケア研究センターの取り組み
米山 万里枝
1
,
島田 祥子
2
1東京医療保健大学大学院 医療保健学研究科
2東京医療保健大学医療保健学部 助産学専攻科
pp.276-279
発行日 2020年4月25日
Published Date 2020/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665201509
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、276ページから279ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
東京医療保健大学と品川区とが連携し,2016年6月より「品川区産後ケア事業」が開始されました。その後,訪問型のサービスや,電話相談窓口を開設し,さらにサービスの対象を経産婦に広げ,現在も提供されています。こうした連携が今後,いろいろな自治体で広がっていき,産後のうつで苦しむお母さんをより一層助けられるようになることを願います。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

