Japanese
English
特集 開業助産師の実践する助産ケア 後輩に伝え,残しておきたいこと
分娩期の助産ケア
伊藤 朋子
1
,
岩田 美也子
2
,
畑佐 樹里
3
,
惣卜 加納
3
,
田口 眞弓
4
,
那須 こずえ
2
,
圍 奈津子
5
,
宗 祥子
6
,
高橋 孝予
6
1とも子助産院
2いなだ助産院
3矢島助産院
4助産院もりあね
5みやした助産院
6松が丘助産院
pp.917-928
発行日 2016年11月25日
Published Date 2016/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200632
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、917ページから928ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
産婦の姿勢や動きをよく理解し,汗や声の出し方を観察し,助産師は分娩介助をします。助産技術には,会陰裂傷なく児を娩出させるものから,産婦の不安を取り除くための声かけ,タッチング,環境調整など,産婦がお産に集中できるようにするための配慮までもが含まれます。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

