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クローズアップ
―「生まれる」ことと「看取る」ことに寄り添う―お産の森 いのちのもり 産科婦人科 篠﨑医院
編集室
pp.1084-1089
発行日 2010年12月25日
Published Date 2010/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101776
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
生まれることと死ぬことが日常にあるからこそ,すべてのいのちを大切にできる。2010年4月,出産の場とホスピスを併設する「お産の森 いのちのもり 産科婦人科 篠﨑医院」(以下,篠﨑医院)が,茨城県守谷市に開院した。ご夫妻で篠﨑医院の院長と副院長である篠﨑英雄氏と佳津代氏に,お話をうかがった。

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