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特集 周産期のアロマセラピー基本のき
妊娠と出産における精油の安全性
田代 眞一
1
1昭和薬科大学病態科学研究室
pp.574-578
発行日 2007年7月25日
Published Date 2007/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101041
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医療者として,有効で安全なアロマセラピーを提供するためには,精油の化学物質としての性質にも精通し,その薬理を念頭において活用することが必要です。ここでは,臨床の場で,どう精油を使いこなすかについて,安全に使うためのポイントを解説していただきます。

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