Japanese
English
連載 りれー随筆・268
助産師としての私
清水 幹子
1,2
1母と子のサロン 矢島助産院
2国際医療福祉大学大学院
pp.358-359
発行日 2007年4月25日
Published Date 2007/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665100924
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、358ページから359ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
Feeling Birth~産むことを感じる~
東京にある矢島助産院で働き始め3年目になりました。振り返ってみると,この2,3年は人生のなかで大切な出来事ばかりの年月だったと感じます。
昨年は「Feeling Birth~産むことを感じる」というテーマを掲げ,助産師会の依頼で始まったアクティブバースセミナーを皮切りに,矢島助産院の矢島さんと平出さんとの全国行脚がスタートしました。私は昨年から進学した大学院と両立しながらの精一杯の活動でした。助産院勤務の間をぬって,昨年1年で,ほぼ毎月1度は講演を補助し,約8か所以上の場所に行かせていただきました。
Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

