Japanese
English
特集 元気に働き続けるために自分らしいキャリアデザインを
【インタビュー:産休・育休をキャリアデザインの中にどう位置づけるか】
ほんの少しの勇気を持って周りに声を出してみてください
丸谷 祐子
1
1愛知県春日井保健所健康支援課地域保健グループ
pp.213-216
発行日 2024年6月10日
Published Date 2024/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664202061
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、213ページから216ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
地域に恩返しがしたいから保健師に!?
●—これまでのご経歴を教えてください。
私(丸谷)は、大阪の中でも特にだんじり文化の色濃い地域で育ちました。ソーシャルキャピタル、つまり人と人とのつながりの強い地域に育ててもらったような感覚があったため、漠然と「地域に恩返しがしたい」という思いがあって、保健師の道を選びました。当時お付き合いしていた夫が愛知県内で就職することが決まったため、愛知県内で就職先を探し、愛知県の保健師として採用されました。

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

