Japanese
English
特集 地域でつくる包括的母子保健の未来―“切れ目ない”妊娠・出産・育児支援をめざして
―【事例④】日吉津村の取り組み―仕組みづくりと個別プランで「子育てしやすい村」に
佐々木 佳世子
1
1日吉津村福祉保健課
pp.41-45
発行日 2016年1月10日
Published Date 2016/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200351
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、41ページから45ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
日吉津村は人口3500人ほどの小さな村だが,妊娠期から育児期までの切れ目ない支援を行う“日吉津版ネウボラ”の構築に取り組んでいる。決して多くない専門職がどのように協働し,母子を支援する体制をとっているのかをご紹介いただく。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

