Japanese
English
連載 健康生成志向で考えるあの人の口説き方・落とし方・9
「そこに行きたい」と思われる環境をつくろう
蝦名 玲子
1
1グローバルヘルスコミュニケーションズ
pp.928-932
発行日 2004年9月1日
Published Date 2004/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100581
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、928ページから932ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
フッド・ミダッハ!(オランダ語で「こんにちは」の意)
先月号で,クリニクラウン(臨床道化師)について簡単にご紹介しましたが,私自身,もっと知りたくなって,先週,オランダに行ってきました。1週間の滞在で,気分はすっかりオランダ人。
ところで,保健センターにしても病院にしても,日本の場合,あまりプライベートな時間に行きたくなる場所ではないようです。だから,せっかく週末にイベントを企画しても,人が集まらないということが結構あるようです。
そこで今回は,クリニクラウンの活動も参考にしながら,「皆が行きたくてたまらなくなるような環境のつくり方」を考えていきたいと思います。

Copyright © 2004, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

