Japanese
English
特集 連携相手としての産業保健を知る
―【how to use 働く人を支える健康資源 Part 2】―モデルケースで学ぶ,各機関との連携のポイント
東谷 慶昭
1
,
山屋 佐智子
2
,
川村 和子
3
,
福島 哲仁
4
,
菊地 とも子
5
1山形産業保健推進センター
2福島産業保健推進センター
3岩手県予防医学協会医療技術部
4福島県立医科大学医学部衛生学講座
5福島県総務部人事領域福利厚生グループ
pp.208-216
発行日 2005年3月1日
Published Date 2005/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100139
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、208ページから216ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
【how to use働く人を支える健康資源part 2】では,「メンタルヘルス」「職業病」「生活習慣病」「結核」を切り口としたモデルケースをとおして,産業保健に関わる各機関は,そして地域の保健師は,ケースにどのような働きかけができるのかをご紹介いただきます。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

