Japanese
English
NURSING THEORY 看護理論ってなあに?・22
“ヒューマニスティックナーシング”を読む[3]—“ヒューマニスティックナーシング”の付章が意味するもの
川野 雅資
1
1東京女子医科大学看護短期大学
pp.1054-1055
発行日 1987年11月1日
Published Date 1987/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921844
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1054ページから1055ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
前回,J. Paterson博士とL. Zderad博士が,2人ともこぞってR. D. Laingの「理論は明確に表現された経験観である」という言葉を引用していることが興味深い,ということで終わりました.今回は,それがどう興味深いのかについて考えてみたいと思います.
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

