Japanese
English
NURSING THEORY 看護理論ってなあに?・18
オレム看護理論を読む[3]—“なぜ?”から“理論”へ
稲岡 光子
1
1日本看護協会
pp.638-639
発行日 1987年7月1日
Published Date 1987/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921753
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、638ページから639ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
オレムは“なぜ人は看護を必要とするのか?”という疑問から理論を導いたと言っている.前回に触れたように,オレムは相互関係のある3つの理論から成り立つ一般看護理論を彼女の看護活動を体系化したものとして,1980年発行の第2版(原書)で初めて提起し,最新版の第3版では自分の理論のユニークな点について率直な意見を述べている.
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

