Japanese
English
PROFILE
石森携子—最後にその人らしさが出せるようなケアをしていきたい
吉
pp.1425
発行日 1984年12月1日
Published Date 1984/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661920960
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1425ページから1425ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
淀川キリスト教病院ホスピス病棟婦長
看護学校を卒業し国立病院に勤めていたころ,病院の寮で生活していたが,同じ部屋に3人が寝起きしていた.‘2年間その生活を続けましたが,もう息が詰まりそうになってしまって’銀行の健康管理室に転勤.
その後結婚して一時仕事から離れていたが,子供が小学1年生になったのを機会に再び臨床で働くようになった.再就職の場は‘自分が信仰的に落ち込んでいたので,きちっと礼拝が守られている病院をと思って’淀川キリスト教病院を選んだ.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

