Japanese
English
カラーグラフ アイディア
光線療法看護用具のくふう
松原 兼兼子
1
,
橋爪 洋子
1
1虎の門病院・新生児室
pp.6-7
発行日 1972年1月1日
Published Date 1972/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661917545
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、6ページから7ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
どこの病院でも光線療法の看護にあたっては,‘いかに目を確実に保護するか’ということが,一番の問題点としてあげられているようである.
私たちも‘看護用具の考案’の観点から,まずこれに挑戦してみた.鼻も耳もわからなくなるほど覆ってみたり,反対に手加減をしすぎて隙間から眼がのぞいていてギョッとさせられたりの経験をしたが,とにかく,これで十分ではないかと思う方法にたどりついた.
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

