Japanese
English
連載 「付添看護」とは何だったのか・5
付添婦の労働実態—近代的な病院に存在する「前近代的」な労働形態
吉田 昌代
1
1日本福祉大学高浜専門学校
pp.840-843
発行日 1996年9月1日
Published Date 1996/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905173
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、840ページから843ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
付添問題を評するのに「恥部」とか「前近代的」という表現をよく目にする.どこが「恥部」で何が「前近代的」なのか.その1つが,付添婦の労働実態2)であろう.象徴的なのが,床に寝る付添婦の姿だ3).

Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

