Japanese
English
連載 続・医のなかの想い[ドクター“のぞみ”の院内日誌]・5
大事なのはこれから
小笠原 望
1
1高松赤十字病院神経内科
pp.824-825
発行日 1990年8月1日
Published Date 1990/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900198
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、824ページから825ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
内科の中で,受け持ち患者さんの平均年齢の高さは私が「断トツ」である.忙しい人は私の外来の待ち時間が耐えられないのか,はたまた津軽で鍛えられた粘っこい性格が,お年寄りのテンポに合うのか,ともかく私はたくさんのお年寄りと毎日を仲良く過ごしている.
Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

