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PROFILE
山崎摩耶—訪問看護の現場から教育の現場へ—『時代の風と一緒に歩いてきたみたいよ』
杉
pp.801
発行日 1990年8月1日
Published Date 1990/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661900191
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- Abstract 文献概要
この春,9年間勤めた東京の新宿区立区民健康センターを退職,千葉県市原市に新設された帝京平成短期大学福祉学科の助教授となった.およそ20年におよぶ現場で培われた実践経験を生かした新しい教育にその手腕を期待されている.
「でも私は,現場から教育の場へというほどにはあまり違和感ないんです.むしろ必然的にこうなってきたというか,前に医療機関に勤めたのも大体10年くらいでしたし,今度も10年一区切りというところなんです.
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