Japanese
English
特別記事 The Good Birth Day
みんなかそれぞれ出産について考えた一日—11/03「いいお産の日」レポート
河合 蘭
,
宮崎 雅子
pp.58-63
発行日 1995年1月25日
Published Date 1995/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611903359
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、58ページから63ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
「○○の日」なるものが一体いくつあるのか知らないが,大胆にも作ってしまった──「11月3日はいいお産の日」。お産に「良い」「悪い」があるとは思わないが,その人自身が満足できるお産がもっと増えることを願って。
ことの起こりは主催の出産ミニコミ紙「リボーン」(助産婦雑誌48巻1号参照)が,1周年を迎えるに当たり,購読会員同士の交流を兼ね,出産の大切さをアピールするような集まりを持とうとしたこと。そこに意欲ある方々がたくさん集まってくださり,大きなイベントが育っていった。

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

