Japanese
English
クローズ・アップ
—「胎児娩出反射」理論から産婦のプライバシー保護を主張する—ミシェル・オダン博士
pp.1
発行日 1993年1月25日
Published Date 1993/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611900718
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1ページから1ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ミシェル・オダン博士といえば,水中出産の実践者,オーソリティとして,その名が浸透している。現在はフランスからロンドンに活動拠点を移し,助産婦と組んで家庭分娩を実践中である。
常に産婦の側に立った出産を模索してきたオダン博士は今,家庭分娩の経験から得た新しい概念である,分娩の最終段階にみられる産婦の「胎児娩出反射」を重視することを提唱している。
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

