Japanese
English
特別記事
コリーン・キーナン博士に聞く—女性の健康の相談相手ウイメンズ・ヘルスケア・ナース・プラクティショナー
Kolleen Keenan
1
,
本誌
,
尾田 葉子
1UCLA看護学部
pp.46-49
発行日 1992年1月25日
Published Date 1992/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611900489
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、46ページから49ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
北里大学看護学部とカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)看護学部は,毎年,教員と学生の交換訪問を実施している。このたび,UCLAからウイメンズ・ヘルスケアを専門とするナース・プラクティショナーであり,クリニカル・ナース・スペシャリストのコリーン・キーナン博士が北里大学看護学部に溝演と研究のため来日されたので,本誌では,女性の健康に深くかかわる博士にお話を聞いた。博士はUCLA看護学部で教育を担当するとともに,クリニックで働く臨床家でもある。

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

