Japanese
English
特集 助産婦の夜勤
夜勤での注意点
新生児,分娩室の夜勤業務における問題点
滝 サト
1
1東京医歯大産婦人科病棟
pp.24
発行日 1971年5月1日
Published Date 1971/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611204125
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、24ページから24ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
当新生児室は産科の中に含まれているため特別な人員の配置はありません。したがって産科の中で準夜深夜各1名の,助産婦か准看護婦によって看護がなされているわけです。
まず準夜勤の問題点は面会時間のある事,夕食時間になる事で,その間の管理体制は室を空にしないよう留意しなければなりません。
Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

