Japanese
English
特集 助産婦教育の実状
全国助産婦学校実態調査集計結果
伊藤 セツ子
1
,
内山 芳子
2
,
清水 すみ江
3
,
松本 八重子
4
1東大医学部付属助産婦学校
2聖路加看護大学
3日赤産院助産婦学校
4国立大蔵病院付属助産婦学校
pp.17-29
発行日 1970年9月1日
Published Date 1970/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611203983
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、17ページから29ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
1968年より,新カリキュラムによる看護教育が実施された。それにともない,助産婦学校の教育内容についても種々検討されつつある。日本看護協会助産婦会としても,新カリキュラム実施にともない「助産婦教育はいかに改正されるべきか」について研究会をもった。
しかし,実際の内容を研究するにあたっては,現在の助産婦教育の現状を把握する必要を感じ,ここに実態を調査した。

Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

