Japanese
English
意見 母性保健の問題点--母子衛生大会から
働く婦人の母性保護
藤井 敏子
1
1労働省婦人少年局婦人労働課
pp.6-7
発行日 1960年2月1日
Published Date 1960/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611201844
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、6ページから7ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.働く婦人の現状
働く婦人の数は年々増加して全就業者の4割余りをしめています.
満14歳以上の人口を生産年齢人口とよんでいますが,総理府統計局の昭和33年調べによると14歳以上の婦人の半数以上が,あるいは自営業者として,あるいは無報酬で家業の手伝いをする家族従業者として,それからまた雇用労働者として働いています.
Copyright © 1960, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

