Japanese
English
講座
全前置胎盤の一例に就いて
日野 秀子
pp.26-27
発行日 1956年6月1日
Published Date 1956/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611201066
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、26ページから27ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
緒言
前置胎盤は本邦では小畑先生の(1923〜1933)の0.97%久慈先生の(1926〜1934)0.35%佐伯先生(1928〜1936)の0.64%と云う統計が出ておりますが,病院,産院,診療所等により多少の差異はある事でしようが,いずれにしても大変少く全前置胎盤は尚一層稀なので,私は最近経験した全前置胎盤の一例を述べ諸姉の御批判を,仰ぎ度いと思う.
Copyright © 1956, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

