Japanese
English
手紙
助産婦事業と報酬について
一色 ヤエ子
pp.51-53
発行日 1953年9月1日
Published Date 1953/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611200442
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、51ページから53ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
永い間の保健婦生活より私設助産婦に転業してもつとも不思議に感じたことは仕事に対する報酬である.
助産史をみれば職業として社会に認められた助産婦事業は,実に旧く,これだけひろく一般大衆に認められた仕事はそうざらにない.現在はきめられた一定の免状を得て,法にまもられた公的仕事であると申せましよう.

Copyright © 1953, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

