Japanese
English
連載 摂食嚥下機能障害のリハビリテーション治療の倫理的な葛藤・第4回
摂食嚥下障害症例にかかわるケア職種における葛藤
白坂 誉子
1
,
市村 久美子
2
Takako Shirasaka
1
,
Kumiko Ichimura
2
1デイサービスとらい・あす
2常磐大学看護学部
1Day Survice Try Asu
2Faculty of Nursing, Tokiwa University
キーワード:
摂食嚥下障害症例
,
介護
,
倫理的な葛藤
Keyword:
摂食嚥下障害症例
,
介護
,
倫理的な葛藤
pp.573-578
発行日 2023年5月10日
Published Date 2023/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552202833
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、573ページから578ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
摂食嚥下障害症例にかかわるケア職種によくみられる食事介護上の倫理的な困りごとに関して,地域密着型通所介護施設(以下,通所介護施設)を利用している3事例を提示して,よく遭遇する介護上の倫理的に悩む事柄とケアワーカーとしてのその対応について記述する.

Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

