Japanese
English
クリニカル・ヒント
輪投げ競技の実施例
大道 憲一
1
1北海道大学附属病院登別分院
pp.707
発行日 1991年10月15日
Published Date 1991/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551103368
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、707ページから707ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.初めに
当院では,振動障害者に対しての軽スポーツ競技として輪投げ競技を日課の中に取り入れている.1975年4月に筆者が着任するのとほぼ同時に開始してから,16年が経過した.明るく楽しい雰囲気が漂い人気度が安定している本競技の紹介と,実施する上でのくふう点を述べてみたい.
Copyright © 1991, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

