Japanese
English
見開き講座 分子細胞遺伝学への道しるべ・24
染色体16.FISH法を用いた染色体解析
田村 高志
1
1杏林大学保健学部臨床遺伝学教室
pp.1400-1401
発行日 2002年12月1日
Published Date 2002/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543906457
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1400ページから1401ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
本講座では「分子細胞遺伝学への道しるべ」と題して,基礎編として細胞,核酸について,その後は染色体の基礎知識としてシリーズで連載してきた.最終回を迎えて分子細胞遺伝学的技術であるFISH(fluorescence in situ hybridization)法を用いた染色体解析について述べる.
Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

