Japanese
English
けんさ質問箱
Q P/S比の基準範囲と臨床的意義
牧瀬 淳子
1
,
S. K.
1横須賀共済病院中央検査科
pp.696-698
発行日 2002年7月1日
Published Date 2002/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543906251
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、696ページから698ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
アミラーゼアイソザイムによって泳動分離されたP分画とS分画との比〔P/S比〕はP優位,S優位のよい指標ですが,この〔P/S比〕の一般的な基準範囲と,臨床的意義について教えてください.

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

