Japanese
English
特集 癌の臨床検査
II 癌による病態変化をとらえるための検査
5 ホルモン検査
中井 利昭
1
Toshiaki NAKAI
1
1筑波大学臨床医学系臨床病理(検査部)
pp.1509-1512
発行日 1989年10月30日
Published Date 1989/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542917653
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1509ページから1512ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「癌による病態変化をとらえるホルモン検査」というのが本題であるが,内分泌腫瘍におけるホルモン検査は他稿に譲り,今回は異所性ホルモン産生腫瘍におけるホルモン検査およびホルモン感受性腫瘍におけるホルモンレセプター検査の二つに限って述べる.
異所性ホルモン産生腫瘍とホルモン検査

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

