Japanese
English
霞が関だより・27
国立血液総合センターの設置
I K
pp.1004
発行日 1974年9月15日
Published Date 1974/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542917361
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1004ページから1004ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
臨床検査に大きな関係のある問題としては血液問題がある.
昭和45年に衛生検査技師法が一部改正されて臨床検査技師が誕生したが,その大きな特徴は,部位・方法が制限されているとはいえ,8項目の生理学的検査と並んで"採血"ができるようになったことである.血液問題は病院や診療所における検査部門での業務範囲および診療報酬点数上の取り扱いといった問題以外に,前から大きな問題があった.今回はこの血液問題にスポットをあて,今般行われた「血液問題研究会」(厚生大臣の諮問機関)の中間報告を取りあげ概略を記してみた.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

