Japanese
English
質疑応答
病理 PAS染色とPAM染色
T生
,
須藤 嘉子
1
,
佐久間 由子
1
1順大中検病理
pp.1103-1106
発行日 1980年9月15日
Published Date 1980/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542915587
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1103ページから1106ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕PAS染色でシッフ試薬に浸け過ぎた場合,反応をもどす方法はありますか.またPAS法とPAM法の細かい染色性の違いについて教えてください.

Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

