Japanese
English
質疑応答
臨床化学 自動分析機におけるγ-GTP測定時のビリルビンの影響
水田 亘
1
,
M生
1神戸市立中央市民病院臨床病理科
pp.735-736
発行日 1982年6月15日
Published Date 1982/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911580
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、735ページから736ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕 自動分析機(日立726)でrate法によりγ-GTPを測定しています.ビリルビンが8mg/dl以上の検体に,γ-GTPがマイナスとなる場合を多く見受けるようですが,ビリルビンの影響なのでしょうか.またrate法とend法とではどちらが適しているのでしょうか.試薬は国際試薬を使用しています.
Copyright © 1982, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

