Japanese
English
質疑応答
病理 中枢神経系組織標本の作製について
松下 正明
1
,
近藤 ひろみ
1
,
N生
1東京都精神医学総合研究所神経病理部門
pp.362-363
発行日 1982年3月15日
Published Date 1982/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911512
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、362ページから363ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕 脳の組織標本を作製する場合,他の臓器と異なり厚く薄切を行いますが,なぜでしょうか.H・E染色を行う場合も厚く薄切する必要があるのでしょうか.
Copyright © 1982, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

