Japanese
English
座談会
環境汚染をどう防止するか—検査室の立場から
宮 慶二
1
,
白戸 四郎
2
,
三村 秀一
3
,
松村 義寛
4
1保健科学研究所
2神奈川県立衛生短期大学こども医療センター検査科
3東京都衛生研究所環境保健部水質研究科
4東京女子医大・生化学
pp.164-174
発行日 1976年2月15日
Published Date 1976/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542909276
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、164ページから174ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
最近,特に六価クロムなどの環境汚染問題がクローズアップされ騒がれたが,これらを常時扱っている検査室の立場として,周りに迷惑をかけないよう配慮するには,この問題にどのように係わりあいをもってゆけばよいのだろうか.

Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

