Japanese
English
座談会
生理検査の安全対策
本田 正節
1
,
本間 伊佐子
2
,
伊藤 弘多加
3
,
市河 鴻一
4
,
山田 和美
5
,
長尾 透
6
1国立東京第二病院臨床生理科
2虎の門病院生理学科
3日本電気KK医用電子部
4市河思誠堂
5東京日立病院検査科
6社会保険中央病院循環器科
pp.690-697
発行日 1971年7月15日
Published Date 1971/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542907252
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、690ページから697ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
最近,ME機器,一般の医療器械が普及しているが,使用上の心構えや安全対策となるとまだまだの状態である.このたびの技師法改正に伴い,生理検査の内容も変わってくるであろう.生理検査の8つの定義(心電図,心音図,脳波,筋電図,基礎代謝,呼吸機能検査脈波,超音波)のほかに,いろいろな検査の組み合わせも出てきている.
今回は環境条件を含んだ広い範囲の安全対策について,話し合ってみることにした.

Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

