Japanese
English
Principle 病院経営・19
部門別原価計算の必要性(6)
谷田 一久
1
1広島国際大学医療福祉学部医療経営学科
pp.618-619
発行日 2000年7月1日
Published Date 2000/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541903857
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、618ページから619ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
前回に続き,費用についての考え方を述べよう.
病院で発生する費用を,技術提供業,材料販売業,施設提供業という三つの事業と,医師,看護婦,薬剤師,検査技師などの職種という二つの次元で分解することを提案した.その分類に従って,費用だけでなく収益も分解すれば,管理可能性を維持しながら,病院を構成する部分部分の採算性を探ることができるわけである.
Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

