Japanese
English
病院管理フォーラム 看護管理・8
感染管理・2—寝具類の汚染の実態から院内感染防止策を考える
嶋森 好子
1
1東京都済生会向島病院看護部
pp.1016-1017
発行日 1998年11月1日
Published Date 1998/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902550
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1016ページから1017ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
当院では,1992年から感染予防の観点から看護研究に取り組んでいる.今回は,当時副看護部長であった高峰道子氏(現順天堂看護短期大学助教授)が中心となり,島根医科大学生物学教室の古瀬浩介教授を共同研究者として,現場の看護婦たちが取り組んだ寝具類やナースキャップの汚染度調査の結果から,業務の改善を行ったことについて述べてみたい.
Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

