Japanese
English
病院管理フォーラム
[薬剤師の新たな業務]在宅医療への取り組み
池田 由美子
1
,
松原 肇
1
,
島田 慈彦
1
1北里大学病院薬剤部
pp.170-171
発行日 1997年2月1日
Published Date 1997/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902035
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、170ページから171ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
北里大学病院では1990年に総合相談部を設立し,保健婦を中心として月平均70件の在宅訪問を行っている.薬剤部でも1994年10月に保険診療報酬の改定を機に在宅医療委員会が発足し,8名のメンバーで活動を開始した.在宅訪問の他に在宅医療に関する文献検索,他施設の見学,勉強会も併せて行っている.
Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

